週刊!横尾和博
月刊!横尾和博

カテゴリ:今週の気になる?( 424 )

 

今週の気になる? 月刊 Vol.2

月刊 Vol.2 【 「平成の終わり」が気になる!】

編集部:「今週の気になる?」のコーナーは?

横尾 : いよいよ平成が4月末で終わります。
     新聞やテレビなどはやたらと「平成最後の…」を連発します。
     この「月刊!横尾和博」も4月の掲載は 「平成最後の…」、
     5月は「○○最初の…」というキャッチをつけましょうか(笑)。

編集部: 「平成」や新しい元号が商売のネタになるんですね(笑)

横尾 : でも昨年の安室奈美恵の引退、SMAPの終焉、そして嵐など、
     平成の終わりを告げるような芸能界の出来事もありました。

編集部: そうでしたね。

横尾 : 逆に大晦日の紅白歌合戦でサザンやユーミンが登場し、
     健在ぶりをアピールしたのもボクには新鮮に思えました。

編集部: 「平成30年」をキーワードに文学をはじめ、音楽、映画など
     あらゆる分野で30年間の振り返りができそうですね。

横尾 :「B級グルメ」なども平成の言葉ですね(笑)。
     昭和のバブル経済期はA級がすべてでしたからね。
     結論的にいうと平成はネットを含めた
     サブカルチャー全盛期ではないかと思います。

編集部: たしかにアニメやゲームなども昭和の時代とは違いました。

横尾 : ではこれからの時代は何がキーワードになるかということですが、
     ボクは人間復興だと思います。
     新しい商品、製品など企業はいろいろな目新しいウリを作るでしょうが、
     結局は人間ってナニ? というところに戻るような気がします。

編集部: それは文化中心の話ですか?

横尾 : 文化、サブカル、そして科学にも行きつくと思います。
     特に典型的なのはAIです。
     自動運転に始まって、AIが全盛期を迎えます。
     この時代が数十年続くでしょう。
     そして揺り戻しがきて、人間が生きるってナニ? ということが
     あらゆる分野で問われてきます。

編集部: そういう時代が来ますか?

横尾 : 必ず来ます。
     ボクたちが生きている時代はムリかもしれませんが(笑)。
     原子力が無限の力だと信じてきて60年くらいたち、
     日本でも原発事故が起こり、取り返しがつかなくなって、
     自然エネルギーに回帰するように、必ず揺り戻しの時代がきます。


  by weekly-yokoo | 2019-02-06 09:02 | 今週の気になる? | Comments(0)

今週の気になる? 月刊 Vol.1

月刊 Vol.1 【 祝!月刊 変わる東京!】

編集部:「今週の気になる?」のコーナーは?

横尾 : このコーナーも月刊化第1回目です。
     さて、来年はオリンピックで東京では国立競技場のある千駄ヶ谷や
     神宮外苑あたりが建設ラッシュで、それまでの風景が失われています。
     それにともない渋谷駅周辺も大規模工事で駅をはじめ、
     近隣のビルなど建設ラッシュで渋谷の風景が変わりつつあります。

編集部: そうですね。工事だらけです。

横尾 : ゼネコンは儲かるからよいのでしょうが、
     東京の風景が好きな人間にとっては歓迎できないですね。

編集部: そういう見方もありますね。

横尾 : そもそも東京は明治から150年たって、
     時代にあわせて大きな変化がありました。
     まずは江戸から東京へ、そして1923(大正12)年の関東大震災です。
     そして東京大空襲による焼け原と戦後の復興、
     そして1964(昭和39)年の東京オリンピック、
     1980年代のバブル経済期の東京再開発や湾岸地域の開発ですね。

編集部: そのたびに東京の風景が変わったわけですね。

横尾 : はい、今回はまたオリンピックで変わっていきます。
     東京らしさがどんどん失われていく気がしますね。

編集部: 東京らしさ、とは何でしょうか?

横尾 : よい意味での下町と山の手の違い、緑の濃さ、
     ビルに画一化されていない街並みなどです。

編集部: つまり「個性的」ということですね。

横尾 : はい、高層ビルの街並みは世界の大都市に共通で、没個性です。
     つまりニューヨークでも東京でも同じ、ということです。
     日本の京都や小江戸と呼ばれる川越など、「らしさ」がないのですね。

編集部: そうかもしれません。
     街のシンボルはスカイツリーでも東京タワーでも存在しますが、
     街全体の個性でみると東京はなくなってきているかもしれません。

横尾 : 再開発によってどんどん東京らしさが失われていくことが今一番気になります。
     まあ昭和世代の愚痴かもしれませんが(笑)。


  by weekly-yokoo | 2019-01-09 09:01 | 今週の気になる? | Comments(0)

今週の気になる? Vol.424

第424回【 ソフトバンク(SB)通信障害から見えたこと!】

編集部:「今週の気になる?」のコーナーは?

横尾 : 「今週の気になる」も最後で今後は月刊になります。
     今回気になったことは、12月6日に起きたソフトバンク(SB)の
     通信障害事故です。

編集部: あれは大変だったですね。スマホ社会の恐ろしさですね。

横尾 : ボクはSBなので、メールも電話も通じなくて困りました。
     てっきり自分のスマホが壊れたと思いました(笑)。

編集部: 現代はスマホが使えないとどうしょうもない社会です。

横尾 : これからの社会はますますスマホが重要視されます。
     原発事故の際、オール電化で電気に頼りきりの生活に警鐘が鳴らされましたが
     今回のSBの通信障害から、学ぶべきことは多いですね。

編集部: 生活が便利になればなるほど機器に頼るような社会になりました。

横尾 : はい、地図も昔は紙の地図を見たり、人に道を聞いたり、勘だったり、
     人間の感覚で動きましたが、いまはすべてナビがないとダメなような社会です。
     今後、例えばスイカやパスモなど電子マネーに障害が起こったらどうなるのか、
     などリスクを考えた使い方が大事だと思います。
     なぜならば現金を使わないカード社会がそこまできているわけですから。

編集部: 私たちはどう考えていけばよいのでしょうか?

横尾 : 人間の勘を大事にして、機器に支配されないような生活が大事ですね。
     リスクを分散させることも事前に考えておかなければなりません。
     そういう意味では科学技術が進歩した社会は逆に考えればリスク社会の
     到来だといえます。
     大企業も常にリスクを庶民に開示してほしいです。
     便利なことだけを強調するのではなく。

編集部: そのとおりですね。

横尾 : さて、「気になる」のご愛読もありがとうございました。
     新年からの月刊もよろしくお願いします。
     よいお年を!


  by weekly-yokoo | 2018-12-26 09:01 | 今週の気になる? | Comments(0)

今週の気になる? Vol.423

  第423回【 今年の漢字は「災」!】

編集部:「今週の気になる?」のコーナーは?

横尾 : 年末恒例の京都・清水寺で発表された「今年の漢字」は
     「災害」の「災」になりました。
     これは毎年日本漢字能力検定協会(漢検)が、全国から応募のあった中で
     一番票数の多い漢字を公表するものです。

編集部: 今年は大阪北部、北海道とふたつの大きな地震がありました。
     また西日本豪雨もありましたからね。

横尾 : はい、当然の結果でしょう。
     ちなみに2位は「平」、3位は「終」だったそうです。

編集部: 横尾さんはそのような漢字を想定していましたか?

横尾 : ボクは「米」、コメではなくアメリカをさすベイですね。

編集部: やはりトランプ大統領旋風の影響で?

横尾 : はい、北朝鮮の金委員長との米朝会談。
     アメリカン・ファーストのさまざまな政策。
     また政権内部の人事の更迭、など「人気」を得るための政策は、
     世界に影響を与えました。

編集部: 来年はどうなりますかね?

横尾 : もちろん5月1日の改元を機に、新しい年号のひと文字が選ばれるでしょうね。
     さてどんな元号になるのか。
     まあ来年も平和で、豊かな暮らしができるような年になればよいですけどね。


  by weekly-yokoo | 2018-12-19 09:01 | 今週の気になる? | Comments(0)

今週の気になる? Vol.422

 第422回【 火事が多い?三の酉(とり)ってナンダ?】

編集部:「今週の気になる?」のコーナーは?

横尾 : いよいよ師走になりました。
     今年の冬は暖冬といわれていますが、でも最近はめっきり寒くなりました。
     ボクは冬が苦手なので、暖冬だとありがたいですけどね。

編集部: イルミネーションもあちらこちらで点灯して師走を感じますね。

横尾 : 今年の11月は三の酉まであり、火事が多い年といわれています。
     年末に火の用心したいものです。

編集部: そもそも三の酉とはなんですか?

横尾 : 旧暦では毎日が12の干支に分かれています。
     子(ね)、丑(うし)寅(とら)のような年を示す12干支が、
     毎日の日にちにもつけられているんです。

編集部: と言いますと?

横尾 : 1か月はいまの暦は30日か31日、昔の旧暦では28日ですね。
     毎日に12の干支をふっていくと、1か月で24回、
     つまり最低2回は同じ干支の日があります。
     月によると3回同じ干支の日もあることになりますね。
     当然11月に3回、酉の日はある年もでてきます。
     今年はそうでした。
     それを三の酉といいます。

編集部: なぜほかの月では注目されないのに11月なのでしょうか?

横尾 : 昔11月は農作物の豊饒祭が各地で行われていました。
     いまでいうと山形の芋煮会のようなもので、
     それが江戸では浅草の鷲(おおとり)神社で祭りがあり、
     市がたって賑わったんですね。
     いまでいうと山形の芋煮会のようなもので、
     ハロウィンのようなものですね。
     それで11月です。

編集部: 火事が多い、というのはホントですか?

横尾 : 江戸時代、鷲(おおとり)神社の近くに歓楽街の吉原があり、
     市にかこつけて男衆が遊びにいってしまうので、
     家に帰って火の元のチェツクをしなさい、とオカミさんたちが
     警鐘を鳴らすために作られた話だとの説があります。
     ボクもその説にはうなずけます。
     いずれにせよ火事には気をつけたいものですね。


  by weekly-yokoo | 2018-12-12 09:01 | 今週の気になる? | Comments(0)

今週の気になる? Vol.421

 第421回【 貴景勝優勝、でも冴えない大相撲!】

編集部:「今週の気になる?」のコーナーは?

横尾 : 先程に続いての外国人ネタではないけれど、大相撲がパッとしません。
     モンゴル出身力士の暴力やエジプト出身の大砂嵐が警察沙汰になって、
     その事件後の引退、そして貴乃花親方の部屋廃止など、
     土俵外での騒ぎはこの1年間、ずっと続いています。

編集部: 九州場所でも横綱3人の休場など情けないですね。

横尾 : 以前から指摘されていましたが、
     大相撲は国技扱いとNHKの中継でもっています。
     ほかのプロスポーツと比べて優遇されているので、
     相撲界全体がぬるま湯なんですね

編集部: サッカーやラクビーなど若い人たちは相撲に興味をもちません。

横尾 : はい、そうです。
     プロレスが廃れたのはスターの不在とテレビ中継がなくなったからです。
     相撲は神技といわれているのですから、伝統を大事にしながら
     改革しないとダメですね。
     ぬるま湯だと今の市場経済システムについていけません。

編集部: 地域や順位の入れ替えなど競争を激しくすれば?

横尾 : そう思います。
     力士互助会のような感じはダメですね。
     横綱でも休場や負け越しは、2場所で転落とか。
     安易に休場させない、とか。

編集部: 九州場所は小結の貴景勝の優勝でしたが。

横尾 : 貴景勝や御嶽海など若い力士の活躍でなんとか維持していますけどね。
     これもスターがでないと先行きは暗いと思いますよ。


  by weekly-yokoo | 2018-11-28 09:01 | 今週の気になる? | Comments(0)

今週の気になる? Vol.420

 第420回 【 テレビの健康ネタはナゼうける?】

編集部:「今週の気になる?」のコーナーは?

横尾 : 最近テレビをよくみています。
     BSやCSも(笑)。

編集部: なぜテレビをそんなに見ることに?

横尾 : 病気していて外に出る機会が少なくなったからです。
     時間があまった分、本でも読めばよいのですが(笑)。
     そこで気になったのが、地上波でも健康ネタの番組が多いこと。
     またBSやCSでもコマーシャル(CM)が圧倒的にサプリなどの
     健康商品が多いこと。

編集部: そうですね。

横尾 : ということは高齢者、つまり中高年がテレビを観ていて、
     若い人はあまり観ていない、ということだと思います。

編集部: はい、今はネット、スマホの時代ですから。

横尾 : 毎日どこかの放送局のゴールデンタイムで
     健康ネタ、医療ネタをやっていますよ。
     これは少し異常ではないかと。
     まあお笑いのバラエティや若い子の音楽番組よりよいですが。

編集部: 昔とテレビの客層、つまり視聴者の層が変化したのですね?

横尾 : そういうことです。
     購入ターゲットを高齢者に絞った、ということですね。
     健康番組をやると翌日には赤羽のマーケットや100円ショップから
     その商品が売れてなくなる、という珍現象も起きています(笑)。
     まともなニュース解説番組を望みたい、
     池上さんの番組なんかはよいと思いますよ。


  by weekly-yokoo | 2018-11-21 09:01 | 今週の気になる? | Comments(0)

今週の気になる? Vol.419

 第419回 【 今年の新語・流行語大賞候補が決まる!】

編集部:「今週の気になる?」のコーナーは?

横尾 : 今年も新語・流行語大賞の候補が先週発表されました。
     候補は30あがっています。

編集部: このノミネートを聞くだけで、毎年暮れが近い、との季節感がありますね。

横尾 : はい、あとはボージョレ解禁日が過ぎ、「今年の漢字」がでるといよいよ年末、
     師走が近づく感じがしますね(笑)。

編集部: 30ある候補の言葉で横尾さんが、気になる言葉は?

横尾 : ボクは「そだねー」「スーパーボランティア」「#MeToo」ですかね。

編集部: 「そだねー」は女子カーリングチームの北海道訛りがよかったです。

横尾 : はい、ボクは方言、なまりが大好きなので(笑)。
     いまはテレビにお笑いの影響でヘンな関西弁がどこでも使われるようになって、
     苦々しく思っていますから。

編集部: 「スーパーボランティア」は例の大分に住む男性ですね。

横尾 : はい、周防大島で行方不明の幼児の捜索にあたって発見したキャラの
     立つオジサンですね(笑)。
     あの人の話を聞いていると、昔の昭和の日本人みたいなような気がして、
     現代人が失った心を思い出させてくれますね。
     効率や効果を求める市場原理主義の世の中への警鐘のような感じでした。

編集部: まだ他に候補にあがってもよい言葉がありそうですが?

横尾 : 新語・流行語大賞はマイナスの影響がある言葉は選ばれないそうです。
     まあ1年のシメですから、明るく陽気にいければ、いいのかもしれませんけどね(笑)。


  by weekly-yokoo | 2018-11-14 09:01 | 今週の気になる? | Comments(0)

今週の気になる? Vol.418

 第418回 【 テレビは扱うな!ハロウィンのバカ騒ぎ 】

編集部:「今週の気になる?」のコーナーは?

横尾 : 10月31日を頂点に、ハロウィンで渋谷の駅前を中心に
     仮装した若者たちであふれかえりました。
     NHKテレビのニュースをみていると仮装した若者の声を紹介したり、
     警察の警備の様子、お店が迷惑になっていることなどを報じていますが、
     そもそもこのバカ騒ぎをニュースで流すことがおかしい、とボクは思います。

編集部: 毎年ハデになってくるようですが、元々ハロウィンとは?

横尾 : 欧米で秋に行われる収穫祭のことです。
     その年の作物の収穫を神に感謝して行われる神聖なものです。

編集部: 日本には神も農業の収穫を喜ぶ風潮がないにも関わらずバカ騒ぎですね。

横尾 : 仮装大会だと勘違いしているのですね。
     テレビや新聞はもっと元の意味を紹介しないといけないです。

編集部: なぜ渋谷なのでしょうか?

横尾 : 若者のメッカだからでしょう。
     非日常的な場所、空間になるのですね。
     サッカーワールドカップや新年を迎える大晦日なども、騒ぎが起きていますね。

編集部: 若者は何かに乗じて騒ぎたいのですね?

横尾 : そうだと思うし、その気持ちはわかります。
     ボクらも若いころ新宿で騒ぎましたからね。
     それは世の中に伝えたいメッセージや主張があったからです。
     いま脱原発や憲法改正に反対するデモが渋谷を通ってもテレビは報道しません。
     何千人と集まってもです。

編集部: なぜでしょうか?

横尾 : 政治的な主張がある素材を取り上げるのがテレビは怖いからです。
     逆にテレビがバカ騒ぎを報じなければもっと沈静化すると思います。
     せいぜいネットで広がるだけでしょう。
     警察が見せる警備をすれば、沈静化すると思います。

編集部: ハロウィンは誰が仕掛けたイベントなのですかね?

横尾 : よくわかりませんが、玩具業界、イベント産業、お菓子業界あたりですかね。
     クリスマス、バレンタインもホントの意味がわからず、
     商業主義に煽られているニッポン。
     もっと大事なことがたくさんあるのに、日本の未来は暗いものですね。


  by weekly-yokoo | 2018-11-07 09:01 | 今週の気になる? | Comments(0)

今週の気になる? Vol.417

      第417回 【 赤羽カツ丼ってナニ?】

編集部:「今週の気になる?」のコーナーは?

横尾 : また病院ネタですみません(笑)。
     ボクの入院していた病院はかなり大きな病院で、院内にドトールや
     タリーズの店があり、外来棟にはコンビニもあるんです。
     また入院棟の1階にある売店では勤務する人たちのためにコンビニ同様、
     弁当から飲み物など多種の品揃えです。
     特に昼どきは長蛇の列が出来るんです。

編集部: それはすごいですね。

横尾 : 入院患者も病院の食事に飽きたり、不味かったりするので、
     弁当やパンなどを買いに行きます。
     ボクも退院前の数日は許可が下りて買いにいきました(笑)。

編集部: それはよかったです(笑)。

横尾 : 弁当も種類が豊富なのですが、そこに「赤羽カツ丼」というの見つけたんです。
     これはなんだろう?と思い、すごい興味津々で買いたかったのですが、
     電子レンジで温めなければならず、売店にレンジはあるのですが断念しました。
     残念です(笑)

編集部: 「赤羽カツ丼」はホントに赤羽の名物、B級グルメなのですか?

横尾 : いや聞いたことがありません。
     ラベルを見たら弁当業者は赤羽や北区の業者ではありませんでした(笑)。

編集部: 何で命名したのでしょう?

横尾 : 最近の赤羽ブームに便乗かと。
     B級グルメも駒ヶ根ソースかつ丼とか、勝浦タンタン麺とか
     有名になったものがありますしね。
     基本的に赤羽や北区のB級はおでんだと思います。
     なんでもかんでも土地の名前をつければよいわけではありませんね。
     「世田谷〇〇」とか「表参道〇〇」とかブームにのっているだけですよ。
     まぁそれだけ赤羽も有名になって嬉しい気持ちもありますが(笑)

編集部: 今度赤羽カツ丼を試食してぜひ紹介してください。

横尾 : わかりました。
     ただ売っているのが病院の売店なので、また病院へ行かなくてはいけませんね(笑)。


  by weekly-yokoo | 2018-10-31 09:01 | 今週の気になる? | Comments(0)

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